
夏の奈良の風物詩となった燈花絵。デコレーション用のオブジェが真昼の広間に置かれてますが…盗られないのかな?
夏の盛りを過ぎかかる頃、芙蓉(フヨウ)の花があちこちで咲き始めます。桜もゴージャスですが、花の大きさではこちらも負けてません。
クソ暑い日には鹿君達も観光客の接待をサボって休憩してます。でも、なんか笑える光景ですねえ。
自転車置き場のツル草なんですが、夏の夕日に照らされると、ちょっとした雰囲気に。こういうの南仏風っていうのかな(行ったことないですけど)
いかにも雑草!…という草ですが、背景と溶け込んで「なごみ系」の姿に。構図を決めている間に3箇所蚊に刺されたのが余計でしたが。
前回のと同じトンボですが、違う構図で…。でも、大の大人がトンボを追いかけ回しているのって、子供には見せられない姿ですね。
妻の実家で見つけた変わったトンボ。飛んでいるときは蝶みたいです。
コスモスは昔は秋の季語だったはずですが、最近は夏にも咲きます。実は、この花はゴミ捨て場に咲いていたのですが、写真に撮るとそうは見えないでしょ(笑)
夏になると豪快な雲が湧きます。これを見て、私はオオサンショウオを連想するんですが…変かな?
青空に青信号…気がつけば、ほとんどの信号がダイオード製になりました。節電にもなるんでしょうが、とにかく見やすくなりましたね。昔は逆光だと青なんだか赤なんだかわかりませんでしたから。