
台風が近づいてくると、ものすごい夕焼けが出ます。この日もそう。まるで、雲が生きているようでした。
秋の花といえば、これ。ゴミ捨て場のようなところに咲いていたのですが、朝日を浴びて精一杯輝いていました。
これは、ウリンボ(イノシシの子供)ではありませぬか! ここ、知事公舎から歩いて5分のところですよ。なぜこんな人里に降りてきているのか。すごくかわいいのですが、近くに母イノシシがいるに違いないのでスリリングな撮影でした
これは知事公舎前の壁。 海外の町並みを撮影した写真集を見ていると「壁」ってその国の文化を反映してます。さて、この壁はいかに。
事務所から5分の県知事公舎前の道路。奈良公園の裏口ですが、ここらへんが一番奈良らしい雰囲気を漂わせたエリアの一つかも。実は40年前は通学で毎日通っていた道ですが。
これも妻の実家から。最初は巨大なキュウリかと思いきや。 何とカボチャ! 調べてみると「飛騨カボチャ」なる品種だそうで。いやあ、それにしても細長い・・・(゜o゜;
妻の実家は丹波。ということで、秋になると送られてきます「栗」。これは渋皮ごと焼いてみました。 ただ。ふと気がつくと、最近、天津甘栗の屋台って見ないですね。みんなコンビニで「皮むき」のばかり買ってるから、売れなくなっちゃったのかな?
これも高の原駅前。 秋の花って、鮮やかな色のが多いですね。
高の原駅前の花壇。 こりゃあ綺麗です。 通勤・通学の人たちもリフレッシュできるでしょう。
突貫作業が続くときには、ご飯にありつけないこともしばしば。そういうときにはこれが頼り。 これだけあれば、安心ですね!(トホホ)